紅まどんな 論

柑橘類の中でも特に皮が薄く、濃厚な味わいで大好評の柑橘「せとか」。
そのせとかを生んだ柑橘王国愛媛が、再び柑橘に革命を起こしました。
「紅まどんな」の名の由来は、愛媛県松山を舞台にした「坊ちゃん」に登場する
女性の愛称でもあり、マドンナは聖母マリア、ドンナはイタリア語で貴婦人を表します。
果肉は高糖度でジューシー、果皮は薄く、まるでゼリーのような独自の食感。
また種も殆どないので食べやすい品種です。

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という訳で、施主様より本日「紅マドンナ」の差し入れを頂きました。
正直とても美味しかったです。日常の忙しさのあまり、あまりミカン類を食べる機会は
少ないのですが、これはとてもととてもでしたよ。。 ^^

               by yuuki yakushijin
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by nanyotoshikaihatu | 2011-11-24 21:19 | あれこれ日記 | Trackback | Comments(0)

ここに記されるのはブログというよりも、「23時のBLUES」です。(笑)


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